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中国新聞 挿画

‘2014年01月24日’ / お仕事


春日先生が事故で左手を骨折してしまい、その時に色々な危機管理や備えについて考えられた事を急遽記事になさる事に。

幸い大事には至らなかったそうで何よりだが、何でも自分だけでは困難な時代なのだと書かれてもいた。

今朝、谷川賢作さんの音楽ユニット、パリャーソがふと聴きたくなり 仕事前にかかけていたら 何だが泣きそうになった。
自分と人 時間と何か ぼやっとしたものと 見えるものら、の 間みたいなものを感じる音楽だから。
私にとって。

時々聴きたくなる。
ずっと 聴いている。

1人では到底どうしようもない事も 気づかぬレベルでうんと、人や知恵や音や地球に 今日も助けられている。
気がする。

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