Design & Illustration

『RE・CREA‐Style』1月号2010(中国新聞社発行)

‘2009年12月29日’ / お仕事

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1年9ヵ月連載された「目からウロコの年金話」の挿画。
今回で最終回です
著者の大里さん、編集者さん、デザイナーさん 読者の方々、ありがとうございます!
大里さんはこの2年で色々あり、今や年金話の講師などをなさったりもしています
資格もない、1人の主婦としてハローワークに職探しに行った事から始まった社労士としての歩み。
(もちろん今は資格をお持ちです)
大里さんはとてもがんばり屋な方なのですが、雰囲気が華やかで 人に安心感を与えます。
きっと年金の相談窓口でも大切なこと。
(社会保険事務所で働いていらっしゃいます)
それから、夢を大きく 具体的に描くこと。
細かくそれを砕いて 出来る一歩から本当に行動すること。
よく言われていますが、本当に人と何かをすることは どんな言葉よりパンチがあります。
初めての連載というお仕事で同じ人達と時間を重ね、とても楽しかった上大変勉強になりました。
出版業界は色々大変と言われる昨今ですが、私は本が大好きです。
いつか書籍の表紙を描く日を大きな夢に 精進をかさねます。

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